INTERVIEW

社員インタビュー
丹野ありさ Arisa Tanno メディア事業部/ 2014年 立教大学 経済学部 卒
学生時代に熱中した事
サークル・アルバイト
現在の仕事のやりがい
魅力的な人がたくさんいる業界なので、本当にたくさんの刺激を受けられる。
みなさん、就職活動に向けて、それぞれが各々のやり方で動き出している頃だと思います。就職活動は、皆さんのこれからを左右する人生の一大イベントです。悔いの残らないよう、精一杯頑張ってください!

学生時代の自分と現在の自分

社会人になって感じることは、学生時代に比べ時間の使い方が上手くなったということです。限られた時間の中で、いくつもの仕事を滞りなく進めるために、今日やるべきことに優先順位をつけ、効率的に、尚且つ1つ1つ丁寧に対応していく。諸先輩方に比べたらまだまだ未熟者ですが、そういったことに少しずつ慣れてきた気がします。また、時間の使い方が上手くなるにつれ、プライベートな時間も充実するようになりました。

AP、進行、デザイナーの魅力

美術プロデューサーの魅力は、番組が出来るまでの様々な過程に、近い距離で関われるという点にあると思います。どんな番組が作られようとしていて、そして、それにどれだけ多くの人が関わり、どれだけ多くのお金がかけられているかを間近で見られる。そして、その一員として主体的に動けるというのは、とても刺激的で、魅力的です。

担当

その原因Xにあり
いいね!動画シアター
メルクリウスの扉